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導入事例

新成運輸株式会社様

「データの管理と活用で、安全の改善サイクルを構築!」
JICONAXをデファクトスタンダードに!

会社名新成運輸株式会社
拠点数4拠点
車両数68台
Webサイトhttp://shinseiunyu.co.jp/
ライセンス数6

貴社の事業内容についてお聞かせください。

四日市ポートエリアに立地する利便性を活かし、取引先(大手商社、洗剤メーカー)が陸揚げした原材料の製造加工から倉庫での保管、運送業務までワンストップサービスで行っています。

 JICONAXをお知りになったきっかけは何ですか。

当時、別のシステムを導入していたのですが、OSのバージョンアップに対応するためのアップデートに70万円ほど必要で、将来的なことも見据えどうすべきか悩んでいる時期でした。
ちょうど、そのタイミングで、フルバックの久長さんにG-ドライブ(現JICONAX)のプレゼンをしていただいたのが最初のきっかけです。

 JICONAX導入前、どのようなお悩みがありましたか?

安全マネジメントの第一歩は、自社の安全・品質レベルの実態を数字で把握することです。
そうでなければ、計画や目標を定めることはできませんからね。
また、弊社が力を入れている乗務員さんの健康管理についても、同様で、現状把握が必要です。
そのため、事故管理、燃費管理、そして健康管理など、すべてを一元化して“見える化”できないか悩んでいました。

他社サービスではなく、JICONAXをお選びいただいた決め手は?

先ほどもお話したとおり、既存システムのアップデートにそれだけの費用がかかるのであれば、G-ドライブ(現JICONAX)に切り替えたほうが、機能面でもコスト面でも得策だと思いました。

JICONAX導入後、課題がどのように解決されましたか?

自社の運輸安全レベルが“見える化”されました。
日々の実績が一元管理され、いつでもどこでもリアルタイムに確認できるようになりました。
とは言っても、実績データの把握はあくまでも安全推進の第一歩です。
最終的には、乗務員1人ひとりに自身の状況をフィードバックし教育と指導を行うこと、そして成長の成果まで見据えた改善サイクルの構築が不可欠です。
JICONAX導入によって事故管理や車両管理だけでなく、健康管理や教育管理のPDCAサイクルができるようになりました。

 JICONAXの特に便利な機能や、気に入っているところをお聞かせください。

まずは、デジタコと連携することで様々なデータが取れることです。
そして、もうひとつ、スケジュール管理機能には日々助けてもらっています(笑)。
例えば車検が近づくと「そろそろ車検の時期ですよ」と通知してくれるのでとてもありがたいです。

JICONAXに関するご要望などお聞かせください。

JICONAXはデファクトスタンダードになるべきだと思います。
業界としてまだまだ人手は足りないですし、今後は、今以上にデータ管理の重要性が増すと思います。データを活用できているかいないかで大きな差が出てくるのではないでしょうか。
フルバックさん、頑張ってください。

 

 

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